ナオミとカナコ

読んだ。
読み終わったあとも、ドキドキが止まらない。
指先も心なしか震えてる。
「読者も共犯者」の意味もよくわかった。
ドキドキしすぎてしんどくなり、途中で読むのを止めたくなるほど面白かった。
奥田英朗、最高!!!